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★★★
事件解決、というか終幕。オヤジから「愛」という文字が出る…せつねぇ。働きマンの劇中小説「51」もそんなせつなさがいっぱいだったのかね…。
★★★
家族全員「引退して」っていうのも寂しいな…。故障なわけでもないんだし。引退しようと思うことで、調子が戻るってことはやっぱりメンタル的なところが大きかったんだと思うし、まだ投げられる気がするなぁ。確かに年齢は行ってるんだろうけど。ギブソンはまだ元気だよなぁ?
★★★
★★★
★★★
ノーチェにはやりたくないなぁ。
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あんな巨木ができてしまうと、生態系にすごい影響がありそうですね…。根本付近の木は日光が差し込まないために枯れてしまいそうな気。
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★★★
★★★
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★★☆
やっぱり微妙だ。アニメじゃなくて素直にゲームソフトでいいじゃないか臭がしている。ゴールの倒し方や設定も何かいまいちに思えるし。何であんなにバンバン番宣が入っているのか意味不明なんですが…。
★★★
オレイカルコス編突入。結構長いんだよなー。バトルシティ突入から何の寄り道もしないで記憶の旅に進む展開だったらどれだけのカタルシスを得られただろう…。すべての欠片が繋がるってときに、オリジナル編はすごく雑音に感じてしまうのよねー。つことでオレイカルコス編はてきとーなテンションで見る予定。そこそこいいデュエルもあった気もするし。
★★★
嫌がってる割に結構ポジティブ思考なももこがいい感じ。モジョははじめてだしなぁ。
★★★
SDF相手に兵器のデモンストレーションだったのね。まぁ警察組織っぽく人海戦術でお縄(殺しちゃったけど)って感じか。SDFの強さというより、一騎当千の難しさを感じたりするなー。
★★★
変なキャラが増えたなー。特殊能力戦になるのはあまり期待しない展開かなぁ。ブリタニア軍の誰かが持つとかならまだいいんだけど、ただの賑やかしのキャラっぽいし。
目撃者ふたりの内、シェリーは結果としてルルの記憶消去で解決。ちょっと消しすぎて逆に怪しさが増えてしまう気がするのだが…。これからも学校で顔合わせるんじゃないのか? それともルルはもう学校へ行かない覚悟を決めたってことなのかなぁ。まぁ生徒会のメンバーとかみんな大切な存在だから、遠くに置いておくってことになるのかな。もう1人の方は前にギアスでナイトメアを奪われた人。もうギアスが使えないから大変ですな。彼女に対する信用がいまいちなさそうなところだけが救いか…。
すっかり忘れていて思いっきり見逃した。視聴が遅れていると、リピート放送すら終わってから気づくのが問題だよなー。2回めは一応録画できたハズなので、見る予定だけど、切る予定で行きたい…。
後編がまるまる30分なのかと思いきや後編も15分なのか…。なら普通に1回にまとめればいいのに。話の対象年齢がちょっと高めなので、まるまるやってしまうことに抵抗を感じたのかなぁ。
★★★
★★★
歌うのバラライカかよ…。つか買い占めを見落とした側の責任な気もする。つまり本来のターゲットに商品が行き届いていなかったってことでしょ? 売れればいいとかじゃなくて、欲しい人がちゃんと買える環境を作れなかったってことじゃないの。一時的品薄状態だったハズなので、コンサート失敗とかどうか以前に、買えなかった期間で顧客が離れてしまった心配もあるかも。(たぶんそこまで話は膨らまないんだろうけど
★★★
うさだは普通の人だからなぁ。パロとしてはハジケ足りなすぎた。スケバンの方は…まぁいいか。パロするにしてもパロとしての楽しさをあまり入れない割には、それを使った話がいまいちおもしろくできてない気。
★★★
松来なクラスメイト話。最後まで幽霊つらぬかないでどこかでバラすのかと思ったけど、逃げの性質はそう簡単に変わらないか…。
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ユリッペフィギュア誰か作ってたんだ…。エロと判断すな。まずはダイバスターを見てくれ。
★★★
前回書き忘れたけど、津田健次郎が社長ってのもポイント高いなー。大先生っぷりを発揮してくれたらもう何も言うことありませんので頑張ってください。子安秘書とイメージを食い合うのがちょっと勿体ないけど。子安がヘタレマジシャンならなー。
そらの家族編は今後も続くってことなのかな。これやってしまったら、他のエピソードも入れないと変だしね。今んとこそらのちゃんとした演技を見せられていないし。
スペシャルセレクションだと、レイラさんがそらを軽く認めるようになっていく感じが全然伝わってきませんな。今回のも「えっ、もうそんなに信用してるの?」みたいな印象だし。家族エピソードの繋がりもあるけど、そらとレイラさんの関係がどんどん進んでいって、最後に…な流れが、カレイドスターとしてとても重要なのであまり省略して欲しくないなー。そらとレイラさんの関係が進む話だけだとどれぐらいの量になるんだろうか。
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栞編突入した模様。余命わずかなのね(例によってすっかり忘れている)。つかさー、舞編の直後だと、舞の特殊能力で不治の病を治してもらえば…って気がしてしまうのはNGワードですかね。栞の場合病じゃなくて先天性だから治らないとかなのかなぁ。
姉さんの考え方は自己中でしたな。残り短い人生の人にとって、その時その時がどれだけ大事に思えるのかをちゃんと考えなかったということで。美坂母さんもその気持ちはわかっちゃダメだと思うよ…。母さんももうすぐ死んでしまう娘を持っていろいろ考えてしまうんだろうけどさー。
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音楽勉強してればもっと楽しめるんだろうなー。とハチクロんときは美術勉強してればーな感じだったが…。パラキスんときは別に洋裁勉強してればって気にはならなかったが…。
しかし料理もできるってのはあまり探求者としてのプラスイメージにならないかも。料理をしてる時間は音楽勉強してなかったてことだしなぁ。今回の彼やのだめの様に、〜バカに成り切れなかった常識人を捨てきれない自分に何か感じるところはないのだろうか。まぁ全てを包む指揮者としてはそっちの方がいいってことなのかもなー。
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つまりは水銀燈誕生話だったのね。つかこうなると水銀燈にローザミスティカをくれたのは薔薇水晶同様ニセローゼンの可能性が高いので、本当の第1ドールがいるんじゃないかって気がするなぁ。
しかしブローチを含めての真紅だったハズなので、ブローチを取られて壊された時点で真紅理論でいうと自分もジャンクにあたるんじゃないかって気もするなぁ。
過去話はみんな性格がギスギスしすぎていて、あまり長いこと見ていたくない気分かも。
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木の葉のときのピンチ度からすると、砂の連中のピンチ度はいまいち。似たシチュエーションをやることで、オリジナルの弱さを露呈するばっかりだ…。
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負けちゃうんだ…。あそこから勝ってこそサトシの戦い方の意味が伝わるのに。つかさー、シンジは「トレーナーはじめました」ってぐらいのピチピチで、手持ちポケモンも少ない中でやりくりして勝って素晴らしかったのですが、サトシは絶対レベルMAXなピカチュウとか使ってるんですよ!? それで勝っても実際微妙だよなーとか思っていたのに、負けちゃうとは情けなすぎる…。しかもシンジ戦を見て、相手のシミュレーションもできているのに。このあと再戦で勝っても、それはサトシの戦い方の正しさを照明することにはならないんじゃないかな…。
★★★☆
養殖カブトボーグなんて浦沢脚本でしかあり得ねー!! とか思っていたら案の定浦沢で安心した。「目の前を過ぎるカブトボーグを見ると思わずチャージインしてしまうボーガーの習性」とかもぶっ飛んでますよ…。
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★★★
★★★
エッチなのはいけないと思います…。話はおもしろいんだけど、内容がエッチなのが自分としてはネックかも。つか主人公くんの巨乳好き設定にはがっかりだ! 今までこれといってエロくないフリしおってー!
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★★★
★★★
もう少し生きたい=ビクター化して戦士長とバトルってのは何か違う気。ブラボーを手にかけてまで手に入れたい未来なんだろうかってとこが一番の疑問。自分なら戦う前に逃げられないか考えてしまうなぁ。逃げられないのなら、逃げられないという説明を入れて欲しかった気。自分の人としての命が終わるまで、船団(どんな字?)とは関わらずに自分のやり方で世界を救う! って結論の方がカズキらしいと感じてしまう。自分の障害になるからといって、自分の認めている正義に対して刃を向けるってのは何か変じゃないのか? 「生を受けた者として、自ら命を断つ決断はできない!!」とか生き物としてのシンプルな理由ならまだわかるんだけどさー。正直「あぁ、戦っちゃうんだ…」って感じだった。戸惑いもなくブラボーと全力で戦えてしまうカズキはそういう意味でもう人間から離れつつあるのかなーとも思うけどね。
★★★
奈々とタクミは上手くいっているように見えるけど、その陰であちこちがいろいろ大変なことになってる。彼らの混迷の上にそのうまくいっている姿があると思うといろいろ考えてしまうなー。
しかし子どもで繋がっている感じが多少なりともあるので、本当にこのまま産めてしまうのかがだんだん心配になってきた。産まれなかったときの方がいろいろドラマが発生してしまうし…。あぁもうそんな鬱イベントやめてー。幸せって遠いですなー。
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EDに出ているオッサン死神が見覚えあるけど、どこで見たか思い出せないな…と思っていたら、そうか親父だったのかー!ポン(ヒザを叩く音)。てことはつまり、今まで一護たちが霊が見えたりすることで苦労しているのを見て見ぬフリしてたってことだよなぁ、それはそれでどうかと思ってしまうよ。最初に来たホロウを親父殿がさっくり倒してくれれば、ルキアも罪に問われることにはならなかっただろうし、親父が死神だったってのを何かすんなり受け入れられませんよ。一護にバレたときどうなるんだろう…。
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★★★
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★★★
つまりは「コンセントレーション!!」だな。<コツ(だれもホァー小池さんのネタなんてわかんねーよ
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林間学校つづき。どう見てると「実は庶民であることを隠している」じゃなくて、ボイスのせいか「実は男であることを隠している」っていつの間にか自分の中で勘違いしている瞬間を何度か感じた。花山院さんは思考が男っぽすぎる気がしますよ。お嬢っぽくするのに苦労してるというより、女っぽくするのに苦労しているように感じてしまうというか…。
つことで男と出会うシーンを見ても、なんか戸惑ってしまった。あぁ、そうか、ちゃんと女だったっけ、みたいな。
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白黒だったっけ? いつもの客はおいしくないのに通ってるんだよなー、謎だ…。
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★★★
どんどん混沌としてきたよ。生徒会長さん(だっけ?)がキーパーソンになってくることに変わりはなさそうだけど…。
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そうか友達か…。Lは友達作るの下手そうだよね。ライトに対してやたらオープンだったのも、友達になるにはどうしたらいいのかわからなくて結構な勢いでオープンにしてしまったとも考えられるかも。
ライトくんはミサという不確定要素を手に入れることによって、考えることが多くなって大変そうだ。
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★★★
★★★
結局「なんで母さんはGiftを作れたのか」って疑問が残ってるんですけど、スルーされるのかな…。魔女の血統とかそういう話じゃないよなー。でもさー、そうやって救われた命となると、Gift自体を消してしまったら、Giftがあることで救われた兄貴自体が死んでしまうとかそういうことになってしまう心配とかはしないのかねー。
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まさかへきるメイン回があるとは思わなかった…あくまで脇役までしかやらないつもりかと。100%へきるってのも久しぶりにはいいね♪ あんまり変わってないし。でも最終的には脇役っぽく、適当な相手があてがわれて終了、みたいになってる…。
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前回の「導入編」で「女の子たちをシャッフルする」みたいなフレーズがあったと記憶しているけど、つまりこのMEMORIESは、そのシャッフルを直して、1人の女の子ずつまとめてわかりやすくしてくれる、ってことだよなー。確かにそれはそれでありがたい気。懐かしく「ああそうだったよなー」という感覚はあるけど、見てて「もう前に見たからいいよー」的な感じにはなっていない気はする。各キャラにOPとEDが新機追加されるってのもいいね。そこだけでも見どころな気がする。最終的なMEMORIESはやっぱり亜沙先輩になるのかなー。
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普通のクイズ番組を見ているような、視聴者側タイムでは時間の足りない歯がゆさを感じる話でしたな…。ちゃんと考えて自分で答え出したかったYO。でもいい話でした。よく考えたねー、先生。2つのサイコロ暗号で2種類以上の数字の意味を持たせるとか上手いね。そして実年齢ではコナンとあまり変わらないハズなのに、コナンと違って退場させられない灰原さんを見て楽しむ、と…。
★★★
キャラが濃ゆい式神が登場。パパさんは良守が大変なことになるのをわかってて式神並ばせるのを容認したのだろうか…。夜に普通に並んでられないことぐらい知っているのに。
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★★★
バラエティ部がちょっとネックすぎるかなー。蛙男商会のは前も見てなかったし、見ない行為が気にならないからスルーするとして、チキチキだけちゃんとスタッフついてるんで、質が違う感じかなー。まぁでもやっぱりスルーでいいか…。タイマーは外してないので、アニメ部だけちょろ見する可能性はあるけど。
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タイトルコピペだけでもめんどくさいな…。そういうとこで切りたくなるのはダメですか?
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まなび視点でいえば確かにいいことであるだろうし、それにいくらか賛同者がつくのもわかる、でも一瞬で全校生徒&教師まですべて賛同者になってしまう図というのは結構気持ち悪い。ツンデレは賛同と同じだからなー。結局これといった説得とか苦労とかなく、特異の機転で自分の想いを伝えることをしただけで、まなびの思い通りになっただけってことなんだよな。流されて生きている人の中で、その流れを作ることができる存在があるということに対してのおそろしさを感じてしまいます。現在、まなびは無敵で唯一無二…、対抗する存在が必要だと思う…。
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風ゲット。聖地を有する世界がどういうものなのかいまいちわからないので、実際どんなんに見えるかはわかんないけど、端から見てるとすげー電波娘だよな…。女王様が夢枕で協力してくれていなかったら全然話にもならなかったと思われ…。
しかし彼はまだ自分が守護聖ひとりめであることを知らないよな…風のサクリアだけじゃこれといったこともできないだろうし、あの爺さんや子どもたちが生きているウチに何かその世界を良くすることはできないんだろうな…。あの一瞬でそんな先のことまで考えられたんだろうか、風の少年の彼は。
★★★☆
桑島がいろいろかき混ぜる。先輩はまだ恋心に気づいてなかったんですな…。気持ちにまっすぐな先輩からして、気づいたらすぐ告白とかしてきそうなんで、かなりわくわくです。そして他の自分の気持ちに薄々気づいていそうな連中がやきもきする様が想像するだけで楽しすぎる…。
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3年経つのあっさりだな。宿屋の娘たちが全然成長してないように見えるんだけど…もう少し成長しててもいいような。赤ん坊はだいぶ成長したけどー。つか3年もあの宿屋に居られたのが意外かも。毎月の支払いになった時点で何かあるとか、手紙のやりとりから何か感じ取ってしまうとか、とりあえず母さんが休みをもらって会いに来るとか、3年ぐらいあるといろいろありそうな気がするんだけどなー。
つことで容姿はこれといって変化ない感じだけど、キャストは総取っ替え。こっからもう名塚か…、嬉しくはあるけど、幼コゼットももう少し堪能したかったデスな…。
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★★★
★★★
★★
ロキ絡みだけ集めた総集編。進んでないのがよくわかるねぇ。つか次も総集編で最終回ですか…ひどすぎる…。まぁいろんな文句は最終回の感想の方にまとめるかね…。
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駆が行ったので、今度は潤くんの番…ってことだけど、結局微妙ラインだったね…。届かないホンキ。むしろ駆を絡めて、潤のホンキを歌にしっかり伝えるぐらいの話でもよかったかもなぁ。駆の気持ちはやっと伝わったのだし、その駆から潤のことを聞かされたり、過去の駆のセリフから潤のホンキを察するとかあってもよさそうだよな。
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やっと続き。チョッパーの超獣っぷりをたっぷりと見たかったのだが、どうも話があっちゃこっちゃ行ってしまうなー。
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新章突入かなーと思いつつ、まぁ総集編。人間の悪がイコール全部倉田ってのはどうかと思うけどね…。倉田がいなければ全てOKだったみたいで、倉田という悪を生んでしまう人間界自体がダメって理屈はさすがに厳しいように思えてしまう…。もう少し他の例もなかったんかなー。倉田というウミを落とせない人間の弱さが招いた…とも取れなくないけど、ダメなものを切り捨てていくことを奨励するようでちょっと嫌だなー。
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★★★
ゴーヤーンが相当な力を持っていることはわかっていたけど、アクダイカーン=ゴーヤーンぐらいかなーと想像してた。ちょっとその想像とはズレていて、ある意味安心したかな。これまで積み重ねたキャラ設定があるのでラスボスゴーヤーンでも安心…と言いたいところだけど、アクダイカーン様の薄っぺらさは出ていたけど、ゴーヤーンのキャラって、長いこといる割にはそれほど出てないんだよね。ゴーヤーンの行動原理がしっかり理解できるかどうかでラストの盛り上がりが決まってくる…かも知れない。
★★★
田中真弓なメイドロボってところに何か意味があるのかと思ったけど、これといっていわゆる田中真弓らしいってキャラづけはなかったみたい。謎キャスティングだなー。
★★★
実際はプリキュア見てたそうだけど、そう思ってみるとプリキュアっぽさがないこともないかも。しかしEDがひまわりっ!!と被りすぎるなー。
GONZOらしく中田譲治アニメなのも遊んでていいですな。楽しんで作ってくれるのがこの作品に一番よさそうな気。
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ちょ…鋼鉄天使と繋がるのかYO! 鋼鉄が過去〜現在ぐらいだから、未来の話になるということかー。
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★★★
★★★
みそ汁ねぇ…。強引にオチをつけるための流れに見えてしまうなー、必然性がないというか。鍾乳石んとこは殺意を覚えるしなー。
★★★
使わずに済んだけど、生き地獄には墜ちてしまったようですな…。ほされた脚本家の彼の思っていた像とは違うかも知れないけど、悪魔の子という力は持っていたのかもなーとか思わせるラストでした。
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